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News & Releaseニュース&リリース

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~導入事例インタビュー公開~

鉄建建設、協力会社との連絡を現場チャット「direct」に集約し
業務ロスを大幅改善、緊急時の対応時間も短縮

2024.04.03 (Wed)

 株式会社L is B(エルイズビー 本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:横井太輔、以下L is B)は、鉄建建設株式会社様(本社:東京都千代田区、以下、鉄建建設様)が、現場向けコミュニケーションツール「direct/ダイレクト」を導入しご活用いただいている事例をサービスサイトにて公開したことをお知らせいたします。

鉄建建設株式会社 × direct/ダイレクト

「direct」導入背景

 鉄建建設様では、既存の社内システムにチャットを導入する業務効率化を進めていましたが、情報セキュリティの観点から社外連携が制限されていました。建設現場は1つのプロジェクトに多くの人が関わるため、従来のままでは情報の確認や共有に時間がかかります。そこで、社員間だけでなく、社外ともスピーディーなやりとりを実現するため、「direct」を採用いただきました。

鉄建建設様の「direct」活用事例と導入効果

 鉄建建設様は、羽田空港への多方面からのダイレクトアクセスを可能にする「羽田空港アクセス線(仮称)プロジェクト」と田町駅周辺の開発事業に伴う「田町駅東西自由通路拡幅整備他」などの大規模な鉄道工事に携わっています。各プロジェクトに関わる方々に、「direct」の活用によってどのように業務の進め方が変わったのかを伺い、導入事例にてご紹介しています。

◆「direct」導入前の課題

  • ・多くの協力会社と安全かつスピーディーにやりとりしたい
  • ・資料共有に伴う、移動や連絡にタイムロスが発生していた

◆導入の決め手

  • ・建設業での導入実績が豊富なため、安心感があった
  • ・操作が直感的でわかりやすく、利用者のニーズに応えたアップデートも活発

◆「direct」導入後の効果

  • ・協力会社を含めた現場連絡を「direct」に集約。電話頻度の約1割削減やペーパーレス化を実感
  • ・「direct × eYACHO」連携機能で、資料共有にかかる時間を大幅短縮
  • ・情報伝達がスピーディーに。現場と事務所間の移動時間がゼロになる

◆鉄建建設様direct導入事例ページ

 URL:https://direct4b.com/ja/voice/voice-tekken-cnst.html

事例取材にご協力いただいた田町駅作業所・田町駅建築作業所、羽田アクセス田町駅作業所、羽田八潮作業所のみなさま

ビジネスチャット「direct」について

現場をつなげる。ダイレクトに伝わる。ダイレクト

 お客さまの声とともに進化を続ける国産ビジネスチャット「direct」は、文字のやりとりだけでなく、現場で撮った写真や図面ファイルを使った情報共有、緊急時の連絡手段として、現場で働くフィールドワーカーの方々に広くご活用いただいています。導入企業は4,000社を超え、建設やインフラ、設備、流通、小売、金融、不動産などさまざまな業界の現場で広がっています。
現在は、ビジネスチャットの機能に加えて、タスク/スケジュール/掲示板/日程調整など、業務アプリ「direct Apps」と連携して、現場の業務効率化を推進しています。

「direct」の主な機能

◯トーク ◯通話機能 ◯スタンプ ◯ファイル添付 ◯音声入力 ◯ノート機能 ◯アンケート機能 
◯入力支援 ◯写真加工機能 ◯ゲストモード ◯既読・未読 ◯ブックマーク ◯一斉連絡 
◯セキュリティ機能 ◯タスク管理 ◯スケジュール ◯掲示板 ◯日程調整

「direct」サービスサイト:https://direct4b.com/ja/

鉄建建設株式会社様について

鉄建建設株式会社

 鉄建建設株式会社様は、1944年に日本の陸運輸送力の確保と増強のため鉄道建設専門の国策会社として設立されました。以来、全国交通網の構築、地域振興、人々の住みやすいまちづくりに貢献しながら、事業を拡大しています。

報道関係お問い合わせ先

株式会社L is B
https://l-is-b.com/ja/contact/
PRマーケティング部

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